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亡くなった妻が久々夢に現われたので、メモ。
夢だから無茶苦茶な世界設定なんだけど…。
ゾンビが俳諧する中世ヨーロッパっぽいとこ。
町のゾンビを排除する組織、男のリーダーが自分で、女のリーダーが妻(何故だろうね?リーダーやるような性格じゃないのに…)。
石畳のあるレンガ積み建物の寮生活です。
サッカーボールをゾンビに当てると駆除できるって事で、レンガの壁に向かって一生懸命シュート練習してたりします。
町の周りのゾンビをほぼ一掃できたという事で、祝賀会が開かれました(立食パーティ)。
以前の会社の同僚の仲介で、今まで気になっていた妻と正式に付き合う事になって、公認の仲に…(当時よく着ていた黄色い厚手のコートを夢の中でも着てましたね)。
この件と今までの功績もあり、寮部屋が同室になりました(お互い照れくさがったりして…)。
その後、ゾンビにやられた仲間の供養をしに行こうという事に…。
妻を含め数人で、戦いのあった森へ移動。
塚の様な所には、供えられた花束がいっぱいありましたね。
自分達も持ってきた花を供えて、手を合わせます。
お参りをして一息ついた時、左隣にいた妻が「結婚してもいいよ」とポツリ…。
夢の中ではまだ付き合ってるだけなのに、何故か自分が答えた言葉が「結婚してるじゃん、俺たち」。
「ん?」という顔をした妻。
ここで混乱した自分、更に「あれ?今って何年?」と聞き返しました。
『200*年?………』
急に現実に引き戻されたんでしょうね、『何で生きてるの?』と…。
頭が冴えて、夢から覚めてしまいました。
このまま目を開けてしまうと『またしばらく妻とは逢えないんだなぁ』と思い、真っ暗なまま 数分間ずっと目を閉じてました。
次に夢に現われてくれるのはいつかな…。
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