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『イメージサーチ』という画像検索サイトを作ってみました。
実験的にやっていたのを、段々と現実化させてます。
http://imgsearch.selfip.com ←ココで動いてます(日々更新中)。
3D空間内を漂う好きな画像(映像は重過ぎだろうな…)をクリックすると移動してくれる感じ(まだまだその先のアイデアはある!)。
とりあえず、自作したブログシステムに記憶されている適当な画像をDB化してみて、Ajaxで通信して表示させてみた。
もう少し軽くならないかなぁ~。
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http://imgsearch.selfip.com このページでとりあえず申し込んでおいた『Google Adsense』が承認された。
今現在はただの画像のリンクなのに、承認くれるなんて…。
ちなみに、ココのブログシステムで申し込んだ時にはGoogleの記事が書かれてるからという理由で駄目でした。
Google繋がりで…。
この『イメージサーチ』がどうGoogle検索で扱われるのか調べる為、ウェブマスターツールへ登録。
確認ボタンを押したところ…。
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確認ステータス: 未確認
2008/03/27 に最終試行: お客様のサイトのドメイン名のルックアップ中にエラーが発生しました。
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なんだこれ?
調べるとGoogleに問題あるから待てばいいらしいが…。
追記:3日後に確認してみたら、OKでした。
…数日後。
Googleがクロールさえしてくれない。
そりゃ、javascriptでサイト組み立ててるので素の状態では何も情報ないからなぁ~(ソースを表示してみると分かるけどdivが2つあるくらい)。
なので、metaタグにkeywords,descriptionを埋め込んで置いた。
最近ではどちらも検索には関係しないらしいけど「何も無いよりはマシかな」と思って…。
それと、Ajaxといえば通信はXML…という事でやってみた。
遅いじゃん!一瞬待つ感じがイヤ(Firefox以外は遅くならないが…)。
別にXMLにする意味はないので、速さをとって『responseXML』→『responseText』へ戻しておこう。
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『Google AJAX Search API』を組み込んだ。
なんか一気に世界と繋がってきたゾ。
根本部分はこんな感じでまだまだアイデアはあったりする。情報同士をグリグリコネコネしたい(…んだけど、実現する為の作る時間ってのが必要なのよねぇ)。
それと「描画を何とか早くしたいなぁ」という事で、ゲームでよくやっている『遠くの物は粗くする』処理を実装。
何故かIEとFirefoxで指定したimgタグのsrc通りに表示してくれない。
先読みでnew Image();してもダメ(画像数が多いから?)。
まぁ、粗い画像を頑張って使ってもそんなに描画速度が改善されるわけではないのが分かったので、元に戻しておいた(作ったプログラムが無駄になったが…)。
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『Yahoo! Web検索サービス』も組み込みました。
こちらは、GETでURLにパラメータを付けて送信、結果がXMLで返ってくる形。
自分のjavascriptからはYahoo!へリクエストできない(javascriptの仕様)ので、ブラウザ->サーバ->Yahoo->サーバ->ブラウザという処理にして実装完了(どの道、コンテンツの管理はサーバなので、これで良し)。
Googleの画像検索(動画検索)は8件までだが、Yahoo!は最大50件(1日のアクセス総数制限がある)。
タダでさえ描画が重いのに50件だと検索かけた途端画像だらけで苦しくなるので、Googleと同じ8件に限定しておいた。
ついでに『Amazon Web Services』も組み込みました。
これもYahoo!Web検索サービスと仕組みは同じでした(XMLの項目を合わせるだけで実装終了)。
※ 『javascript』に繋がる関連物を 視覚的に探しだせるサイトを作ってみました(よろしければクリックしてみてくださいね)。
リンク元:
(1) : http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4MOOI_jaJP339JP339&q=japascript+%e6%98%a0%e5%83%8f
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